Unity事始め

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[mov]で始まるリンクは、動画へのリンクです。無駄に高画質なファイル多数(ほとんどフルHDです。ケータイ・スマホだとパケットを大量にやり取りすることになります。いわゆる「ギガが死ぬ」状態。Wi-Fi推奨)。必要に応じて、動画の画質を変更してください。動画のウィンドウの右下にある、歯車のようなアイコンから変更可能です。

Unityで”いろいろ”やりたい人け: Script Reference


まずは、モノを動かすところまで作ってみる(公式チュートリアル準拠)

  1. [mov]プロジェクトの作成
  2. [mov]Unityの画面について 1
  3. [mov]Unityの画面について 2
  4. [mov]Unityの画面について 3
  5. [mov]"もの"を作る
  6. [mov]物体の色や表面を変える
  7. [mov]座標について
  8. [mov]カメラ(視点)の設定
  9. [mov]光源の設定
  10. [mov]物理計算を適用させる・RigidBodyの適用
  11. [mov]Input System Packageのインストール
  12. [mov]オブジェクトに対するデバイス入力の設定追加
  13. [mov]C#スクリプトの追加(スクリプトの説明は省略)
ここまでで、キー操作によって板の上をボールが動く状態になっているはずです。ゲームコントローラをPCにつなげば、そちらでもボールを動かせます(左スティックのみ対応・・・のはず)。

ここまでの応用でちょっと遊ぶ


新しいActionとキーバインドの設定 + ボールのジャンプを実装する


考え・調べながら実装:一例として


チュートリアルの残り部分:ただし、一部チュートリアルから逸脱あり

  1. [mov]オブジェクト間の親子関係について
  2. [mov]追従型カメラの作成
  3. [mov]スクリプトを用いたオブジェクトの作成
  4. [mov]収集アイテム作成 + オブジェクトが回転する演出の実装
  5. [mov]当たり判定の有効化(Triggerの設定)
  6. [mov]オブジェクトのプレハブ化
  7. [mov]アイテムが消える演出(オブジェクト接触時の処理)
  8. [mov]物理無効Rigid Body(僕もいまいちわかってない)
  9. [mov]画面に文字を表示する仕組みの導入
  10. [mov]得点表示システムの実装
  11. [mov]Event Systemのアップデート(忘れてた)

小ネタ系


脳波計(mindwave mobile2)をUnityで使う


Eye Tracker (The EyeTribe Tracker) をUnityで使う





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