Unity事始め
以下の動画を再生するには、大学アカウントでGoogleにログインしている必要があります。
[mov]で始まるリンクは、動画へのリンクです。無駄に高画質なファイル多数(ほとんどフルHDです。ケータイ・スマホだとパケットを大量にやり取りすることになります。いわゆる「ギガが死ぬ」状態。Wi-Fi推奨)。必要に応じて、動画の画質を変更してください。動画のウィンドウの右下にある、歯車のようなアイコンから変更可能です。
Unityで”いろいろ”やりたい人け: Script Reference
まずは、モノを動かすところまで作ってみる(公式チュートリアル準拠)
- [mov]プロジェクトの作成
- 動画内のプロジェクト名称、つづり間違いしてます。見逃してください。
- [mov]Unityの画面について 1
- [mov]Unityの画面について 2
- [mov]Unityの画面について 3
- [mov]"もの"を作る
- [mov]物体の色や表面を変える
- [mov]座標について
- [mov]カメラ(視点)の設定
- [mov]光源の設定
- [mov]物理計算を適用させる・RigidBodyの適用
- [mov]Input System Packageのインストール
- [mov]オブジェクトに対するデバイス入力の設定追加
- [mov]C#スクリプトの追加(スクリプトの説明は省略)
ここまでで、キー操作によって板の上をボールが動く状態になっているはずです。ゲームコントローラをPCにつなげば、そちらでもボールを動かせます(左スティックのみ対応・・・のはず)。
ここまでの応用でちょっと遊ぶ
新しいActionとキーバインドの設定 + ボールのジャンプを実装する
考え・調べながら実装:一例として
チュートリアルの残り部分:ただし、一部チュートリアルから逸脱あり
- [mov]オブジェクト間の親子関係について
- [mov]追従型カメラの作成
- [mov]スクリプトを用いたオブジェクトの作成
- [mov]収集アイテム作成 + オブジェクトが回転する演出の実装
- スクリプトに追記したのは: transform.Rotate(new Vector3(15, 30, 45) * Time.deltaTime);
- [mov]当たり判定の有効化(Triggerの設定)
- [mov]オブジェクトのプレハブ化
- [mov]アイテムが消える演出(オブジェクト接触時の処理)
- ここでの変更は、下にある”球体に付随するスクリプトの最終形”を参照してください(途中経過記録し忘れました)。
- [mov]物理無効Rigid Body(僕もいまいちわかってない)
- [mov]画面に文字を表示する仕組みの導入
- [mov]得点表示システムの実装
- [mov]Event Systemのアップデート(忘れてた)
小ネタ系
脳波計(mindwave mobile2)をUnityで使う
Eye Tracker (The EyeTribe Tracker) をUnityで使う
- 研究室に置いてあるEyeTracker機材は勝手に使ってもらって構いませんが、、、お持ち帰りはご遠慮願います。
- 自分のPCで使ってみたいという方
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